最高のバックアップライト

M415789
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バックアップライト

(M415789)

Mares back up LIGHT

バックアップ ライト

定価¥16,000+税

少々BCDのポケットに入れっぱなしでもOK
(何日もはだめですよ! バッテリーボックスに水が浸入するとガスが発生します。)

(耐水圧100m)でねじ込み式スイッチでシンプルで頑丈で壊れにくく、アルミニュウムヘッド+デルリンボディで(長さ142mm)重さ(85g)とてもコンパクト、その上充電式(18650バッテリー、気軽に予備が購入できます。)で繰り返し使え一度充電すると約2.5時間照射可能です。

サブライトとして最高です。もちろん昼間のスポットライト(明るさは850ルーメン、と言ってもわかりにくいですね?大まかに言いますと60Wの電球位、大きな部屋を照らすのには物足りないですが頭元を照らすベットサイトライトなんかでは充分すぎる明るさです。)として使用できます。

参考

では、ハンディライトの光の放出量を示すルーメン(LM)は、実際にどれほどの明るさなのでしょうか。
ライトから放出された光は、距離に比例して広がり、次第に少なくなっていきます。照射の対象物の色や配光角度によって肉眼での感じ方は異なります。
但し陸上と違い水の中(水中浮遊物等でも変化)は急速に光は奪われますので大出量のライトが必要です。(以下陸上数値)

 

  • <45LM>
  • 自分の足元・手元をしっかり確認できます。また、やや先の視野を確保できる程度の明るさです。
  • <200LM>
  • 一般的な陸上懐中電灯にも使用される明るさです。数十メートル先も確認できます。
  • <400LM>
  • 室内全体がハッキリと見渡せます。逆に手元は反射して見づらくなります。
  • <800LM>
  • 車のヘッドライトに近い明るさで、室内全体がかなり明るくなります。近距離の作業には向きません。

実際に水中で使用お勧めするライトは?

例 ●コンデジ等のマクロ系 1000ルーメン程度のワイド照射小型ライト(光量調整できる物)

●コンデジ等のワイド系 1500ルーメン以上のワイド照射(ただしロングアーム等を使用)ライト

●サブライト      700~1000ルーメンまでの小型スポット照射

ご注意

以上のお分かりの通り水中ライトは大光量の為、発熱量は大きくなり効率よく水中で熱を発散させるためにヘッド部品等が金属製が多いです。地上使用は発散できないため使用禁止(一部除く)です。そのため航空機に乗せるときにはバッテリーを外す必要があります。 詳しくはお問い合わせください!

ネット等で粗悪品が多く出回っています。壊れても安いからいいのではなく大きな事故や巨額な損害賠償を求められることもありますので安心できる物をお買い求めください。

 

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マレス バックアップライト
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¥17,600 ¥14,000(税込)
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