AOI USC-Q1RC ストロボ

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TGカメラの専用水中ストロボ
2022年 6月上旬販売予定
メーカー HP

他社のストロボとは何が違うの?
このストロボを使うとTGユーザーダイバーがプロカメラマンに一歩近づくと言うことかな!
比較的軽くコンパクト何よりもカラーがホワイトが加わり見た目にもかわいいストロボと一緒にスターターキットを購入すればハウジング本体にセットできそのままフラッシュ撮影が可能です。

ワイヤレスRCフラッシュシステム

オリンパスのコンパクトデジカメTGシリーズのストロボ設定の中にRCモードを見たユーザーはおられると思います。

ワイヤレスRCフラッシュシステムを使ったストロボの発光コントロールが可能。発光・非発光の選択やマニュアル発光の光量のコントロール、カメラと連動したTTLオート撮影はもちろん、TTLオート撮影時の発光量の補正をカメラ側本体側で調整することが可能。従来のOMデジタルソリューションズ社の水中専用フラッシュ「UFL-3」では対応していなかった高速シンクロ(FP発光モード)にも対応。
要するに簡単に綺麗な写真が失敗が少なく撮れると言うことです。

あといろいろセールス点はありますが主だったものをあげると

①ガイドナンバー22の大光量ストロボ。12mm(換算24mm)レンズの画角をカバー。ワイドも可能

②充電式の大容量バッテリー18650型 リチウムイオン二次電池を2本使用し、ストロボ光量フル発光時に最大1500回の発光が可能。LEDライトフルパワー点灯時間は130分で2灯で超接近撮影に有効なライト撮影も可能。
他社の単三型4本仕様と違いはパワーがあり電池交換が少なくできます。

③フル発光時に0.85秒でチャージが完了。 連続してフラッシュ撮影が出来るからチャンスを逃がさない!

④フラッシュ光の照射方向・照射範囲を事前に視覚的に確認するのに効果的なモデリング発光 モデリングボタンを押すと連続した連続した閃光発光で点灯し被写体に当たっているかを確認できる。

⑤最大700ルーメンの大光量LEDライトを搭載。25%、50%、100%、OFFの光量選択が可能。ターゲットライトで使う場合は、フラッシュ発光時に自動消灯。色温度は5600Kで、そのまま点灯させて光源としての撮影も可能。ライトの連続照射時間は100%光量照射時に130分。ナイトダイブでもメインライト代わりにもなりますね!

⑥別売のスヌート「AOI SNT-01」を使用すると、ストロボの照射範囲を極端に小さなエリアに限定した発光が可能。プロの使い方もできると言うことかな?

 

在庫状態 : 在庫有り
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